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アーティスト名 / 作品名 |
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ASKIL HOLM / Daydream Receiver
ノルウェー出身のポップ系SSWの待望のデビューアルバム。これがもう期待を裏切らない素晴らしさ。メロディーはキャッチーかつ練られていて、アレンジもポップかつヒネリが効いていて。しっとり聴かせる曲もあれば、パンキッシュな疾走チューンもあり、という具合に。もちろん、全曲捨て曲なしです。…REVIEWより抜粋
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FOUNTAINS OF WAYNE / Welcome Interstate Manegers
FOWの待望の3rdアルバム。内容は言うまでもなくサイコーです。1曲目の「メキシカン・ワイン」を聴いただけで思わずガッツポーズ。素晴らしいポップの黄金律に彩られた名盤。クリスの趣味という、後半のフォーキー〜カントリーなルーツ・ポップ的弾き語りナンバーも個人的にはグッと来ました。…REVIEWより抜粋 |
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THE ROCKET SUMMER / Calender Days
スウェーディシュ・アメリカン・ポップロック?なんて意味不明な単語が思い浮かんでしまった。テキサス州ダラス出身の、ファニーな笑顔が愛らしい弱冠19歳
Bryce Avary くんによるユニット。全ての楽曲の作詞・作曲・ヴォーカル・演奏を彼ひとりでこなしている。捨て曲なしのとんでもないポップ・アルバム。…REVIEWより抜粋 |
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MICHAEL CARPENTER & KING'S RD / Kingsrdworks
オージーのパワーポップSSWの 3rd。カントリー風味もありつつ、よりSSW色の強い仕上がりで意外でしたが、相変わらず素晴らしいポップセンスに満ちたメロディーを聴かせてくれる。一回聴いた時はすんなり聴き流せてしまったのでアレッと思ったが、2回目に聴き直したら、いきなりガツーンと来た。…REVIEWより抜粋 |
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SECOND SATURDAY / Here's The Deal
ナッシュヴィル出身の4人組バンドの 1st
アルバム、これは03年リリースの日本盤。シルヴァーサン・フォロワーな音で最高っス!全編信じられないぐらいハイ・クオリティーの曲が並ぶ。もちろん捨て曲は一切なし。疾走感に溢れる演奏に、キャッチーなメロディー、爽やかなボーカル、美しい3声コーラスが素敵。…REVIEWより抜粋 |
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JOHN MCMULLAN / ST
80年代初頭に Trend というバンドに在籍していたメロディック・ロッカー〜SSWの、40歳にして初ソロ・アルバム。ジェントルでスウィートなメロディーに、レイドバックしたハモンドが彩りを添え、適度にアッパーなギターサウンドがベリーグッド!高純度ポップ・チューンが全12曲。捨て曲なし。間違いなく00年代を代表する名盤の誕生です。…REVIEWより抜粋 |
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MAE / Destination: Beautiful
ヴァージニア出身の5人組エモ・バンドのデビュー・アルバム。これがもうヴェリー・ビューチフォーで、しっとり美メロな「うた」を聴かせるんですよ!エモ・バンドだからといって聴かずに敬遠するなかれ。まあ、騙されたと思って聴いてみて。絶対驚くから。全ギタポ・ファンに、あるいはUK哀愁ロック・ファンにも、自信をお薦めしたい一枚。…REVIEW
より抜粋 |
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VIRGINIA JETZT! / Wer Hat Angst Vor
ジャーマン・ギターポップ・シーンからまたまた素晴らしいバンドの登場。Space
Kelly と Miles を足して、疾走感2割増にした感じのギターポップ。ストリングスを使った曲(M-1)などは
tahiti80 を思わせます。とにかくギタポ好きのど真ん中を突くような作品。CCCDなのがあれですが、それでも構わず買っちゃうほどスンバラシイ出来。…REVIEWより抜粋 |
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THE RICHIES / Forever And Today
元 THE STEREOS のチャーリー・デイビスを中心とする4人組のデビュー・アルバム。60sのマージービートやビートルズを思わせるブリティッシュ風味の極上のメロディック・チューンの数々。胸にグッとくるような「いい曲」だらけで、涙が出るぐらい素晴らしい。全13曲、捨て曲なし。ロック的なエゴとは無縁な、まさしくエヴァーグリーンな傑作。…REVIEWより抜粋 |
| 10 |
THE WAKING HOURS / The Good Way
90年代半ばにエレファント(スペイン)から出たシングルがギターポップ界隈で人気だったウェイキング・アワーズの2作目。新たに元
The Masticators の Lisa Mychols(B)が加入。ハードエッジなギターがヘヴィに鳴り、メロディーは熱く胸を焦がし、コーラスもばっちり決まっていてカッコいい。…REVIEWより抜粋 |